2026年3月の日記・コラム

◯3/31(火)「ストレスチェック調査。」
板谷ストレスチェックは2028年5月までに全事業場で義務化されます。
東京労働局の調査によると、50人未満の事業場でストレスチェックを実施している割合は50.3%だったそうです。(10~29人では42.8%)
ストレスチェックの目的として、メンタルヘルスによる休職・離職を防ぐごとが挙げられます。
メンタルヘルスで休職する従業員は増加傾向にあり、従業員のストレス状態を客観的に測定することでメンタル不調に早い段階から対処することにつながります。
ストレスチェックを行っていない方は、ぜひご検討ください。
◯3/30(月)「スポットワークの弱点。」



最近、スポットワークが流行していますね。
スポットワーク(スキマバイト)は「短時間・単発の就労を内容とする雇用契約のもとで働くこと」を指します。
青森県が行った実態調査では、スポットワークのデメリットとして以下のような事業主の回答が多かったそうです。
- 「任せられる業務範囲が限定的」
- 「人材の質が担保されない」
- 「仕事を教えるのが大変」
スポットワークが効果的なのは、マニュアルが整備されており繁閑差が大きく、人員配置のコントロールが難しい業務です。
単発でシンプルな作業で稼ぎたいスポットワーカーが多いので、その力を活かすためにはマニュアルを作れるレベルまで作業内容と手順を明確化することが重要ですね。
◯3/29(日)「近づく年度末。」



気が付いたら年度末目前ですね。
今年の年度末は比較的静かです。
前職の企業人事では、特に4/1入社の新入社員の受入れ準備などでバタバタしていました。
来年はもう少し忙しい年度末を過ごせるように頑張ります。
また思い返せば、去年の今頃は社労士試験に向けた勉強を本格化させ始めた頃でした。
今年の社労士試験はおそらく8月23日(日)に行われると思いますが、あと5か月ほどしかありません。
受験生時代のパッションを思い出して、夏も走り抜けたいです。
◯3/28(土)「津山に行ってきました。」



桜が綺麗でした。
社労士関連の研修で津山に行ってきました。
研修前に津山城を登り桜を楽しみました。まだ咲き始めたばかりでしたが、桜の本数が多くとても綺麗でした。
津山城には初めて登ったのですが、想像以上に階段と高さがあり驚きました。岡山城とは違う、歴史のある迫力を感じました。
今年も満開の桜をどこかで楽しみたいと思います。




◯3/27(金)「桜のシーズンですね。」



息抜きに酒津公園を散歩してきました。
とても天気が良い日でしたので少し咲き始めた桜を見てきました。いよいよ春ですね。
平日にも関わらず家族連れのグループが多かったので、この土日は酒津公園は大渋滞になりそうです。
明日は社労士関連の研修で津山を訪れます。
研修後は津山の桜まつりに参加予定ですので、花見を楽しんでこようと思います。


◯3/26(木)「動画生成AI”ソラ”の終了。」



ソラ(Sora)のサービス終了が発表されました。
動画生成AIとしてトップを走っていたサービスだったので、突然のサービス終了には驚きました。
簡単な文章指示で動画を生産できたため、youtubeショートなどでもソラで作ったAI動画が大量投稿されていました。
サービス終了の理由としては、動画生成のための大量計算による費用負担が大きかった点も挙げられていますが、何よりも著作権侵害の問題が取り上げられています。
特に既存のアニメキャラクターを使ったAI動画が大量公開されており、著作権侵害の訴訟を何件も抱えていた状態でサービス継続が難しいという判断になったようです。
動画を生成できるAIは画期的ですので他サービスが今度も参入してくるとは思いますが、サービス利用者による悪用への対処が鍵となりそうです。
◯3/25(水)「事務所だよりを一新。」



直感的な分かりやすさは大事です。
事務所だよりを毎月1回発行しているのですが、今回からフォーマットを一新しました。
枠線や画像を多用し、より直感的に分かりやすいかたちに編集しました。
(海をイメージして波線多めです。)
これまでは文字ばかりで伝えたい項目が分かりづらい構成だったので、今回は一目見ただけで「どこに何が書いてあるか」を認識しやすいようにデザインしました。
今後も微調整は続けていきます。
【一部】


◯3/24(火)「月1時間残業で書類送検。」



36協定に関する事例です。
大阪南労基署が、有効な36協定がないまま労働者に1カ月当たり最大1時間の時間外労働をさせたとして、訪問介護事業者を書類送検しました。
過半数代表者を会社が一方的に指名していたことを理由に、届け出ていた36協定が無効と判断されました。
※別件で、時間外労働に対する割増賃金を一切支払わなかったことでも送検されています。
残業時間がわずかでも、協定の手続きに不備があれば違法になります。
36協定を提出する際は、代表者の選出方法にも注意が必要です。
●3/23(月)「体調との付き合い方。」



花粉症シーズンの終了を待つばかりです。
ここ一か月ほど、うっすらとした体調不良に苦しんでいます。理由は花粉症です。
ピークは過ぎたように感じますが、目のかゆみや倦怠感はまだまだ継続中です。
困ったことに、倦怠感がジョギングのタイムにも影響しており、1kmあたり1分以上もタイムが伸びてしまっています。
花粉症に限らず、体調がすぐれない時はとにかく無理をせず休むことを信条にしています。
熱さまシートを額に貼って仕事をされている方が時々注目されますが、個人的には絶対に良いことがないと考えています。
言わずもがな、無理に仕事を行うような状態では「確認」に割く余裕もなく、仕事のミスは増え、業務効率も落ちます。
しかも、まず確実に後から身体に反動が来るものです。
長く安定して働くためには、緊急時以外は体調に合わせて無理せず働くことが肝要ですね。
◯3/22(日)「息を合わせる難しさ。」



倉敷音楽祭で和太鼓を聴いてきました。
今日は倉敷音楽祭の水上ステージの最終日でした。
大トリは「豊洲如水太鼓」というチームで迫力ある演奏でずっと目が離せませんでした。
驚いたのが、まったく同じタイミング、同じ角度でメンバーがバチを振るというシンクロされた所作です。
指揮者がいるわけでもなく、掛け声で阿吽の呼吸を合わせる技術は本当に見事でした。
和太鼓の魅力は、息を合わせて太鼓を叩きメンバー同士の音が重なる迫力にあると感じました。
マラソン大会でも和太鼓がよく鳴っているのですが、和太鼓の音を聞くと元気が出るので大好きです。


●3/21(土)「claudeによる効率化。」



生成AIのclaudeを使い、業務管理表の再構築を行いました。
いつもはNotionというツールで業務進捗表などを管理しているのですが、claudeを使ってこの管理表類の改築工事をしていました。
手続き系の管理表や、助成金ごとの管理表など多くの管理表があるのですが、それぞれフォーマットがバラバラであり統一が難しい状況でした。
そこで、claudeと各管理表に必要な項目の整理を行い、Notion内の修正はすべてclaudeに行ってもらいました。
claudeは、他社WEBサービスの操作がとてもスムーズな点が強みです。改定したいフォーマットはたくさんあるので、claudeにももっと手伝ってもらいます。
◯3/20(金)「HPをカスタム中です。」



TOPページとサービスページを大幅修正しました。
開業から3か月が経ち、開業時と比べて「社労士として目指したいスタイル」が変わってきていることに気づきました。
手続き等の代行業務のほか、新オーナー店の採用施策や賃金規定の整備に最近関わる中で、スタッフがモチベーションを維持して働ける制度づくり(人が辞めない環境づくり)をもっと時間をかけて支援したいという想いが強くなっています。
人事制度、労務管理、採用はすべて有機的に繋がっていますので、全体を俯瞰して仕組みを作ることが重要です。
今後は、特に仕組みづくりの面で組織をサポートできるサービスを作っていきます。
◯3/19(木)「倉敷春宵あかり開催中。」



夜の美観地区は散歩にぴったりです。
今日は夜に美観地区を歩いたのですが、19時にもかかわらず多くの方がいました。
ライトアップされた和傘が並んでおり、とても風情のある展示がされています。
散歩にぴったりですので、ぜひ訪れてみてください。
※この『倉敷春宵あかり』は3/29(日)まで開催されるようです。






◯3/18(水)「年度更新研修の経験。」



岡山社労士会の年度更新研修に行ってきました。
年度更新は、年度の労働保険料を精算・申告・納付する作業のことです。
普段目にしない年度更新の事例をたくさん学ぶことができ、とても勉強になりました。
また、年度更新に関する演習テストがあったのですが、なかなか難問で時間内にすべて解ききれませんでした。
この演習テストで基準以上なら、行政が行う今年の年度更新の窓口業務が紹介されるらしく少し楽しみにしています。
まだまだ勉強することが多いと感じた一日でした。
◯3/17(火)「助成金計画書の届出。」



労働局に行ってきました。
労働局の窓口で助成金の計画書を提出してきました。
オンラインでも届出はできるのですが、職員の方に質問したいことがいくつかあったこと、年度末のため早く受理していただきたかったこと、が主な理由で窓口に行きました。
初めて対応する助成金ですので計画書を提出できて安心しました。
ここからの対応も多いので、油断せず取り組もうと思います。
◯3/16(月)「A3スキャンの難しさ。」



A3スキャナーは事務所にありません。
朝からセブンイレブンで、お客様の就業規則(各ページA3二つ折り)をスキャンしてPDF化する作業をしていました。
紙詰まりで破れるのが怖いので、一枚一枚丁寧にガラス面に置いてスキャンしました。
地味ですけど、原本を傷つけるわけにはいかないので仕方がないです。
データがあればスキャンは不要でしたので、就業規則データを保管する大切さを感じましたね。
◯3/15(日)「ブログを再開しました。」



1日があっという間です。
ここ2ヶ月ほど書いていなかったブログを再開しました。
正直、書きたいことはたくさんあるのですが、中々文字でまとまらずモヤモヤしています。
社労士として開業して3ヶ月が経ちましたが、この期間に実務経験を通じて考えたことを発信できればと考えています。
正直、この日記を書き始めてからブロブ執筆のやる気はなくなっていました。
自分の言いたいことは毎日この日記で発散できるからです。
しかしながら、より専門的に体型立てた文章を書くにはブログの方が適しているとも考えています。
ブログ執筆はエネルギー消費が大きいのですが、頑張って良い記事を書いていこうと思います。
●3/14(土)「岡山総合労働相談所について。」



4月から非定期で相談員をします。
岡山社労士会が行なっている岡山総合労働相談所というものがあるのですが、そこに総合労働相談員として参加することになりました。
労働者、事業主問わず労働相談(解雇、未払い賃金、労働トラブル)を受け、必要であれば「あっせん」の案内を行うのが主なお仕事です。
突発的に相談電話がかかってくることも多いらしく、その場で相談内容を整理し、適切な対応を提案できる能力が求められるようです。
初めての業務なので緊張しますが、労働トラブル周りの事例勉強のモチベーションが上がりました。
【今日のジョギング】


◯3/13(金)「助成金は油断できない。」



不受給が怖い。
現在、お仕事で「人材確保等支援助成金(外国人労働者就労環境整備助成コース)」の申請に関わっています。
外国人労働者がいる事業所向けの助成金です。
この助成金では、助成金の”計画期間”内に外国人を雇うと、必ず労働局に計画変更届を提出しないといけません。もし計画変更届が未提出なら、この助成金は不受給になってしまいます。
厳しいと感じてしまいますが、助成金はルールに従うことが最重要です。
このようなことが起こらないよう、定期的に事業主の方に入社情報などを確認することが大事ですね。(新しく入社される方はいませんか?など)。
◯3/12(木)「タイムカード破棄の危険性。」



タイムカード破棄に関する事件がありました。
愛媛・宇和島労働基準監督署(江原紀子署長)は、労働時間の記録を破棄したとして、愛媛県宇和島市でうどん店を営む個人事業主を労働基準法第109条(記録の保存)違反の疑いで松山地検に書類送検した。
タイムカードは労働基準法で5年間の保存が義務付けられています。
今回の事件では賃金の一部も未払いだったようでかなり悪質なケースです。
5年分のタイムカードは嵩張ります(特に厚紙の場合)が、誤って捨ててしまわないように注意しましょう。
◯3/11(水)「花粉症の威力。」



花粉症にやられています。
今日は一段と花粉症の症状が強く出ていました。
特に目のかゆみの症状が辛いです。マスクをしていても目は無防備ですので、自転車に乗る気分も落ちています。
個人的に朗報なのが、鈴木農林水産大臣が『花粉症』対策でスギ2割を削減する方針を発表したことです。
日本の花粉症患者は推計4000万人以上とされるほど立派な国民病ですから、なんとか即効性のある政策を行なってほしいですね。
◯3/10(火)「Claudeの使い道。」



ClaudeはAIサービスです。
日記を書くのが遅れてしまいました。
昨日に引き続き、Claudeを使っているのですが、他サービスとの連携がすごく便利です。
特に、Notionとの連携に助けられています。
notionを私が操作しなくても、Claudeに指示を出すだけでnotion内のデータ編集をしてくれます。
受け答えだけでなく、実際の作業を齟齬なく手伝ってくれる点がClaudeの強みだと感じますね。
◯3/9(月)「Claudeを使ってみました。」



ClaudeはAIサービスです。
いつもはGeminiを使っているのですが、初めてClaudeを使ってみました。
AIサービスという点では同じですが、実際に使ってみると違いが大きく驚きました。
特に、Claudeは質問について回答するだけでなく、回答精度をより高めるために、積極的に補足情報をこちらに確認してくれる点(選択肢つき)がとても新鮮です。
回答時間はClaudeの方が長いですが、理想に近いかたちで回答してくれるので、しばらく使ってみようと思います。
また、GPTもアップデートにより能力が向上されているようで気になっています。
◯3/8(日)「日生大橋10km走ってきました。」



過去一きついレースでした。
本日、「備前日生大橋マラソン大会2026(10km)」を走ってきました。
花粉症は意外と気にならなかったのですが、想像以上に坂が多くかなりきついコースでした。
しかも10kmなのでライバルたちのスピードが速い!
心拍が高いままギリギリの状態で走りましたが、涼しかったのでなんとか耐えられました。笑
いたるところにカキ殻が落ちていて、それは面白かったですね。
タイムは48分11秒の自己ベストでした。(男子の高校生〜39歳以下で29位でした。)
次回のマラソンは4/19の西大寺マラソンの予定です。昨年は55分でしたので今回は45分を切れるように頑張ります。
◯3/7(土)「日生大橋10km走ります。」



花粉が吹き荒れるなか走り抜きます。
明日、「備前日生大橋マラソン大会2026(10km)」を走ります。
最近は花粉症を言い訳にして全然走れていないのですが、覚悟を決めてしっかり走ろうと思います。
「いつもハーフマラソン(21km)走っているなら、10kmくらい簡単では?」と考えてしまいがちですが、全然そんなことはありません。
むしろ、10kmの方が辛いまであります。
なぜなら距離が短くなるほどスピードがより求められ、高い心拍数を維持したまま走り続けることになるためです。
初めての大会なので楽しみです。
◯3/6(金)「採用支援もしています。」



今日は求人票と睨めっこしてました。
顧問先のお客様に新しく店舗オーナーになる方がおり、現在はその方の採用支援を行っています。
採用支援としてはハローワーク、Indeedの求人票運用代行のほか、求人の待遇面の決め方などについても支援しています。
業種が違えば採用方法もガラッと変わりますし、求人情報を「魅力的に伝える方法」もとても大切であるなど、労務とはまた違った面白さがあります。試行錯誤を繰り返しています。
求人時点から雇用条件を明確にしておくことで、採用から入社までの一貫した流れを作れますので、いらぬ不信感を求職者に抱かれないためにも、求人票にこだわることは大事ですね。
◯3/5(木)「出会える人の上限。」



今日、前職の飲み会に呼んでいただきました。
前職を辞めて早2ヶ月半、開業の忙しさもあり体感としては半年以上の感覚です。
退職後にも飲み会の席に呼んでいただける関係はありがたいです。
特に、元上司から「人生で出会える人の数なんてたかがしれているんだから、その縁を大切にしないともったいないよ。」というお話を聞くことができ、心に強く残りました。
たしかに仕事や趣味で関わる人間は意外と少なく、地球には82億人もの人がいるのにもったいない気持ちになります。
そんなに多くの人の中から、たまたま「普段関わっている方々」に出会えたこと自体が運命的でもあります。
自分にはない「考え方」に気づくことができるのが飲み会の醍醐味の一つですね。
◯3/4(水)「人の見極めの難しさ。」



小さな違和感への対処が大事ですね。
最近、人間関係において少しショックな出来事がありました。
振り返ると相手に対して小さな違和感がたくさんあったことに気づくのですが、自分自身、それぞれに無理やり理由付けして納得していた点がありました。
皆様も人間関係において違和感を感じることは多々あると思いますが、小さな違和感だと「対処するまでもない」と考えてしまう方は多いと思います。
しかしながら、小さな違和感も積み重なれば大きな負担になり、人間関係を一撃で崩壊させてしまうレベルにまで発展することも往々にあります。
違和感に気づくだけでなく、対処することの大切さをあらためて考えました。
◯3/3(火)「花粉症による経済的損失。」



この時期が一番症状が重いです。
花粉症による国内の経済損失を「1日あたり約2,450億円」と推計する調査があります。
日本人の約半数が花粉症とされているのでこの損失額も不思議ではありませんね。
私も日に日に症状が重くなっており、目のかゆみ、鼻と喉のイガイガした感じが強まっています。
どうやら北海道はスギ花粉がほぼ無いそうですので、この時期だけ北海道で仕事をできたらと夢見ています。
◯3/2(月)「何事も早めが良い。」



助成金申請の業務であらためて感じました。
先日、助成金の関係で「外国人労働者雇用労務責任者講習」を急遽お客様に受講していただく機会がありました。
この助成金の話は最近決まったのですが、もう年度終わりの3月であるため、駆け込むように受講予定を調整していただき大変でした。
今回は急なお話だったこともありますが、問題が起きてもリカバリーできるように準備は早めに進めておきたいですね。
◯3/1(日)「企業理念の共有。」



経営者と従業員で企業理念を共有するには?
先日、とある経営者勉強会で企業理念の重要性についてのお話がでました。
主には従業員が経営者が目指すイメージを理解していれば、従業員の個別的な業務判断にも齟齬が生まれにくく、組織全体としてより成長できるという内容でした。
より踏み込むと「企業理念をどう従業員と共有するか」という点が課題としてあるわけですが、朝礼やスタッフ勉強会、印象に残る企業理念を作るなどの具体例が挙がり参考になりました。
また、企業理念を決める上で「イメージしやすいか」という点もとても重要だと感じました。
キーワードとして「笑顔」が入っている企業理念は多いですが、「楽しく」や「チャレンジする」のような言葉よりも、笑顔の方が人が笑っているイメージで印象に残りやすいです。
覚えようとしなくても自然と印象に残る企業理念は、結果として永く従業員に定着するのではないかと感じた勉強会でした。




